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アクション最前線

2017/06/28

ワン・スプーン・ドネーション ベビーギフトブランド「MARLMARL」のおしゃれでHAPPYなチャリティプログラム

 


店頭POP*

インスタでよく見る!あのおしゃれブランドからフローレンスにお声が・・・

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代官山や銀座に直営店を持ち、ネットでも大人気のMARLMARL。他にはないデザインと実用性を兼ね備えたベビー・キッズ向けファッションブランドとしてご存知の方もいるかもしれません。そんなMARLMARLが、店頭で子育て中のママと子どもを応援する募金「One Spoon Donation(ワン・スプーン・ドネーション)」という企画を立ち上げました。

そして、寄付先に私たちフローレンスを選んでくださったのです。

「One Spoon Donation」とは

 
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MARLMARL直営店(代官山、銀座、横浜、京都、名古屋※7月OPEN、大阪※8月OPEN)に設置された店頭募金箱に100円募金いただくと、選べるティースプーン1杯分の砂糖「sugar」をお店からプレゼント。

集まった募金の全額をフローレンスにご寄付いただきます。スプーン一杯の支援で、「みんなで子どもたちを抱きしめ、子育てとともに何でも挑戦でき、いろんな家族の笑顔があふれる社会」を目指すイノベーションに参加していただけるという仕組みです。

  

 
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ONE SPOON MAKE THE FUTURE HAPPIER WITH CHILDREN.
1杯のお砂糖でいっぱいの笑顔を

を合言葉にした、オリジナルパッケージのお砂糖。

親子の問題に社会全体で取り組み、たくさんの家族の笑顔あふれる社会をつくりたい。
そして、そんな社会が「当たり前」になっている未来を実現したい。
というフローレンスのビジョンに賛同し、形にしてくださいました。
原料にはビート糖を使用した体にやさしいお砂糖です。ギフトに添えても喜ばれそうです!

募金は全額をフローレンスの取り組む「待機児童問題」「障害児保育問題」「赤ちゃんの虐待死問題」などに寄付

子どもを受け入れる保育園の不足から、働きたいのに働けないママがいる「待機児童問題」。
障害をもつ子どものママが仕事を続けられない「障害児保育問題」。
望まない妊娠や貧困の連鎖で、生まれて間もない赤ちゃんが命を落としてしまう「赤ちゃんの虐待死問題」。 
こうした問題を子育てに関わるみんなで関わり解決したい、というMARLMARLのメッセージが伝わる企画です。 
 

MARLMARLを運営する株式会社Yom代表取締役 深澤和弥さんからメッセージをいただきました!

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—どうしてフローレンスを寄付先に選んでくださったのですか? 

待機児童問題、少子化問題、望まない出産など子供を取り巻く様々な社会問題に対し、子供服を扱う企業として何かできないかと以前より考えておりました。

その中でフローレンス様の【新しいあたりまえがどんな形の家族であっても笑顔で暮らせる社会を創る】というメッセージに強く共感し、お取り組みのオファーをさせていただきました。 

—-このチャリティプログラムでどんなことを企業として伝えたいですか?

こちらのプログラムに参画させていただくことで、少しでも子供を取り巻く問題を多数の方に知っていただきたい。
笑顔で暮らす家庭を1つでも増やせたらと考え、微力ながらご支援を続けていきます。

 

MARLMARLについて

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MARLMARLは「ママたちの“あったらいいな”」を叶えるギフトを提案する、ベビー・キッズ向けファッション/雑貨ブランド。高い実用性と、他にはないユニークなデザインが特徴の“まあるい”よだれかけやお食事エプロンなど、出産祝いをはじめ子育て中のママにも高い支持を得ている。

東京・代官山、銀座に直営店を構え、2017年は3月に横浜、5月に京都店をオープン。さらに7月上旬に名古屋、8月末には大阪に新店舗オープンを控えている。
http://www.marlmarl.com

MARLMARLの他にも、数100円から参加いただける寄付プログラムを各社と行っています。

ぜひ、お気に入りのプログラムを選んで日常に寄付を取り入れてみてくださいね!

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ソフトバンクの携帯電話で支援する

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