フローレンスに共感した仲間たち

障害児事業部 アニー
保育スーパーバイザー

林 千恵

前職:保育士・主任保育士

林 千恵(障害児事業部 アニー 保育スーパーバイザー)
Q

なぜフローレンスに来たのですか?

A

長年保育園勤務をしてきた中で様々な問題と向き合いながら毎日を過ごしてきました。保育と向き合う中で、自分の中にやり残した事や出来ていない事は何だろうと振り返り考えた時に、学生時代に行った「肢体不自由児の保育実習」での苦い経験が思い出されました。

上手く関わりが持てず、遊びの誘い方さえままならず、ただただ時間が通りすぎるのを待つしかできなかったあの頃の自分。これがやり残した事のひとつではないだろうかといつしか考えるように。

障害児との関わりや子育て支援で、何か仕事が出来ないかと探していたところ、フローレンスのホームページにたどり着き「障害児訪問保育アニー」を見つけました。

Q

フローレンスではどんな仕事をしていますか?

A

障害児訪問保育アニー」の保育をどのような物にしていくのか。

一対一での保育の構築や保護者との関わり、また他事業者との関わりをどのようにとっていくか、現場のスタッフと一緒に作り進めています。

Q

フローレンスでの「やりがい」は何ですか?

A

社会の当たり前を変える! というビジョンに、現場は体当たりで本部は頭脳で立ち向かうところ。

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