フローレンスに共感した仲間たち

小規模保育事業部
マネージャー

芳野 由美

前職:病児保育施設で病児保育

芳野 由美(小規模保育事業部 マネージャー)
Q

なぜフローレンスに来たのですか?

A

20代後半でわが子の闘病を経験し、それを機に職種転向、30代で保育士になりました。

保育士として現場勤務する中で、保育士の役割とその処遇について考えるようになり、子ども・親・保育者、そこに関わる全ての人が笑顔になれる小規模な保育園を作りたいと思うようになりました。

そんな頃、既に小規模保育を運営していたおうち保育園本部スタッフの求人を見つけ、すぐに飛び込んだのです。

Q

フローレンスではどんな仕事をしていますか?

A

入社してから最近までエリアマネージャーという立場で仕事をしていました。

エリアマネージャーの主な業務は、おうち保育園が補助金事業なので担当する自治体との折衝や各種書類作成、理想の小規模保育を目指し園運営や園長・保育スタッフのサポートをすることでした。

現在は、マネージャーとしてより事業部全体に関わることを担い、園長や事業部スタッフが自律的に価値創造してもらえるよう環境を整えています。

Q

フローレンスでの「やりがい」は何ですか?

A

一言で表現すると、道なきところに道を作れるところです。

理想の社会、組織に向かうプロセスで、メンバーが互いに助け合い、知恵を出し合い、協力しながら一つ一つ課題を解決し実現していきます。 

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