フローレンスに共感した仲間たち

みんなで社会変革事業部
広報チームときどき秘書

奥村 康子

前職:広告営業、編集者、総務・広報

奥村 康子(みんなで社会変革事業部 広報チームときどき秘書)
Q

なぜフローレンスに来たのですか?

A

フローレンスのことは、編集者をしていた独身時代から知っていましたが、自分が子どもを産んでから、より「社会にとって必要な団体」という気持ちが強くなりました。


前職は業界的にも「残業ありき」の働き方が大多数で、子どもの小学校入学を見据えて、働き方を変えようと思っていたところ、フローレンスの求人を発見!

ちょうど広報の経験をもっと積みたいと思っていたこともあり、運良く拾ってもらったという感じです。

Q

フローレンスではどんな仕事をしていますか?

A

広報として、取材の対応やメディアとのコミュニケーション、コーポレートサイトに出すニュースのチェック、社内向けの情報発信など多岐に渡ります。


また、駒崎が代表を務める外郭団体の事務局も担っているので、プレスリリースやホームページの作成、駒崎のスケジュール調整などの秘書業務も行っています。


フローレンスはメディア露出も多く、自社メディアやSNSアカウントなど情報発信が盛んなので、それぞれの役割の整理をして、戦略を立てることも仕事です。

Q

フローレンスでの「やりがい」は何ですか?

A

保育現場に比べれば微力なのですが、自分が関わった仕事が子どもたちの未来や保育現場をより良くすることにつながっていると実感できたとき、やりがいを感じます。

個人的にはフローレンスのビジョン、「みんなで子どもたちを抱きしめ、子育てとともに何でも挑戦でき、いろんな家族の笑顔があふれる社会」を実現することで、子育てが苦手な自分の「母親としてどうなの…」というプレッシャーが軽減されることです。

自分の得意分野を活かした仕事でプライベートな課題も解決できる!一石二鳥の職場だと思っています。

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