フローレンスに共感した仲間たち

マーガレットこどもクリニック
院長

田中 純子

前職:大学院で小児感染症の研究

田中 純子(マーガレットこどもクリニック 院長)
Q

なぜフローレンスに来たのですか?

A

第1子出産後1年ほど家にいました。新しい仕事を探す前に、まずはと病児保育を探していました。

そのときに駒崎代表の本を読み、「自分より若いのに社会を変えようと本気になって取り組んでいる人がいる」と大変感銘を受け、「この人と仕事がしたい!」と思い立ちました。

ちょうどそのころフローレンスで往診プロジェクトが立ち上がり、医師募集が!これも運命と思い、思いきって応募したのがきっかけです。

Q

フローレンスではどんな仕事をしていますか?

A

フローレンスの仲間とともに渋谷区初台に2017年10月に新しくクリニックを立ち上げました。クリニックの目指すところは「親子のつらいに共に立ち向かう」です。今は毎日外来で患者さん家族と向き合っています。

Q

フローレンスでの「やりがい」は何ですか?

A

困ったことが起きた時、親御さんが困っている時、どうしたらより良くなるだろうと真剣に考えられる仲間がいること。

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