フローレンスに共感した仲間たち

みらいの保育園事業部
マネージャー

芳野 由美

前職:病児保育施設で病児保育

芳野 由美(みらいの保育園事業部 マネージャー)
Q

なぜフローレンスに来たのですか?

A

20代後半でわが子の闘病を経験し、それを機に職種転向、30代で保育士になりました。

保育士として現場勤務する中で、保育士の役割とその処遇について考えるようになり、子ども・親・保育者、そこに関わる全ての人が笑顔になれる小規模な保育園を作りたいと思うようになりました。

そんな頃、既に小規模保育を運営していたおうち保育園本部スタッフの求人を見つけ、すぐに飛び込んだのです。

Q

フローレンスではどんな仕事をしていますか?

A

みらいの保育園事業部のマネージャーとして事業全体を統括し、主に財務、現場スタッフの育成を担当します。

現在、みらいの保育園事業部は、東京と仙台に20施設あり、約250名の現場スタッフ、10数名の本部スタッフが現場を支えています。ビジョンや保育理念に共感して参画してくれたスタッフが施設、役割を超えて支え合い、知恵を出し合いながらよりよい保育、働き方を実現できるよう、仕組みを整えたり、研修担当と一緒に研修企画をしたり、処遇改善に取り組んでいます。

Q

フローレンスでの「やりがい」は何ですか?

A

一言で表現すると、道なきところに道を作れるところです。

理想の社会、組織に向かうプロセスで、メンバーが互いに助け合い、知恵を出し合い、協力しながら一つ一つ課題を解決し実現していきます。 

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