フローレンスに共感した仲間たち

保育ソーシャルワーク事業部
マネージャー

今井 峻介

大手食品メーカーの研究開発職
商品開発のコンサルタント

今井 峻介(保育ソーシャルワーク事業部 マネージャー)
Q

なぜフローレンスに来たのですか?

A

「なぜこの仕事を自分がしなければいけないのか」ということに悩まないで働きたいと思ったからです。激務が当たり前の環境で働いているときにこどもが生まれて、というタイミングで「こんな風に疑問や不満、悩みを抱えながら、これからも仕事していくのってどうなんだろう」という問いに答えられない自分に気づきました。いろいろ考えた結果、シンプルな動機でやれる仕事をやってみよう、と思い至り、フローレンスの門をたたくことになりました。

Q

フローレンスではどんな仕事をしていますか?

A

保育園を起点にして、困りごとや課題を抱えるご家庭とつながって支援につなぐ、という「保育ソーシャルワーク事業」の事業開発を進めており、保育士のみなさんやご家庭を支援するための新しい仕組みとして社会に実装することを目指しています。マネージャーとして組織開発も担当しています。

Q

フローレンスでの「やりがい」は何ですか?

A

「困ってる人が確かにいるんだがら、これは解決しないといけない」とか「自分のこどもの世代に引き継いじゃだめだわ」と思うような「よい」問題に出会えてること。そういう問題を解決したいよねと思っている人と一緒に試行錯誤ができるはたらける環境があること。

※スタッフのコメントは掲載時のものです

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