フローレンスに共感した仲間たち

病児保育事業部
マネージャー

小川 千尋

小川 千尋(病児保育事業部 マネージャー)
Q

なぜフローレンスに来たのですか?

A

保育を通して「社会を変える」と明確に意識した活動をしていることです。 子供の時から「女の子(女性)の生きつらさ」がどうしても飲み込めず、学生の時もそのような研究をしていました。 自分が働き出してからは、大企業に務めていたこともあり、そこまで理不尽な思いはしなかったものの、やはり子育てとの両立は難しい点もありました。 フローレンスが「親子を助ける」だけをミッションにしていた場合は、ここで働こうとは思わなかったと思います。 具体的な事業を通して、実際に親子を助けながら「社会を変える」という姿勢に惹かれて入社しました。

Q

フローレンスではどんな仕事をしていますか?

A

病児保育事業部のマネージャーとして、主にこどもレスキュー隊員の採用・育成、マネジメントを担当しています。 100名を超える保育スタッフが笑顔で働けるように、研修担当や労務担当とともに頭と身体を動かしています。 また、親御さんが安心してフローレンスを利用してもらえるように、保育の質をあげ、日々の保育の安心安全を守る仕事をしています。

Q

フローレンスでの「やりがい」は何ですか?

A

自分の仕事が、誰かの役に立っていると実感できること。 また、同じような気持ちで集まった、仲間と一緒に働けること。 更にそれが、社会を変える1歩になっていると信じることができること。 自分の子どもや次の世代の子ども達に、今より良い社会を渡せたらと思っています。

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