フローレンスは、
東京都で最も早く「認定」を受けた
児童福祉支援活動を行う認定NPO法人です。
フローレンスへのご寄付は寄付金控除の対象となります。

見過ごせない
障害児とその家族が
抱える課題

障害児保育・支援問題とは

新生児医療の発達により救える小さな命が増えるとともに、たんの吸引や経管栄養など、医療的なケアを必要とする「医療的ケア児」の数は、この10年で2倍に増え、約1万8,000人いるといわれています。しかし、障害のある子どもの預け先は極度に不足し、障害児とその家族は社会から孤立しています。

障害児親子の現状

眠れない、目を離せない
24時間終わりのない医療的ケア。
人工呼吸器が外れると数分で命の危機に直結するので、片時も子どもから離れることができない。子どもが生まれてから熟睡したことがない。
保育園に入れない、
居場所がない、仕事ができない
障害が理由で保育園に入ることができなかった。経済的に厳しいのに、仕事を続けることができない。
社会から取り残される不安
NICUを出てから毎日子どもと2人で家の中で過ごしている。仕事を辞め、ずっと家に引きこもり、家族以外の人との関わりもなく、終わりのない育児に不安を感じる。
育児ではなく
介護のような日々
命をつなぐことに精一杯で子どもの成長を見守る余裕がない。子どもの医療的ケアをできるのは家族と看護師のみで頼れる人がいない。
特別支援学校にも通えない、
勉強がしたいのに叶わない
人工呼吸器をつけて特別支援学校に通学するには常に親が付き添う必要があり、それが出来なければ通学することすらできない。

データで見る
障害児を取り巻く環境

保育を受ける環境のある
医療的ケア児

444人 / 6,100

厚生労働省によると、0~4歳の医療的ケア児は全国で6,100人程度いると推計されていますが、平成30年度に全国の保育施設で預かった医療的ケア児の数はたった444人※1。そもそも医療的ケア児の親は家庭での24時間介護しか選択肢がないために仕事を諦めるケースも多く、潜在的ニーズを含め数千人規模の医療的ケア児に保育の提供が急がれます。

希望する形態で働けない
医療的ケア児の親

75.6%

医療的ケア児を育てる親の88%が希望する形態で仕事につきたいと答えたのに対し、そのうちの75.6%※2が実現できていないと回答しました。24時間休みのないケアや子どもを預ける場所がないために、就労を希望していても働けない親が多く存在します。

医療的ケア児の養育者が
休息(レスパイト)した時間の
最多回答

一週間で0時間

医療的ケア児の養育者の1週間における「公的サービス利用中のレスパイト時間が0時間」と回答した人は30.1%。「他の家族に任せてレスパイトできた時間が0時間」と回答した人は36.5%とそれぞれ最多回答となり、主たる養育者がレスパイト時間を捻出する難しさが伺える結果となりました。

慢性的な睡眠不足を感じている
医療的ケア児の親

71.1%

医療的ケア児の家族の抱える生活上の悩みや不安等について「慢性的な睡眠不足である」と答えた人が最も多く71.1%。夜も続くケアの中で「連続で1時間以上睡眠できない」という自由回答もありました。9割以上の家庭で、医療的ケア児の母親が介護を主に担当し、医療的ケアを独りで担っているケースも10.9%存在しています。

※1 出典:厚生労働省「各自治体の多様な保育(延長保育、病児保育、一時預かり、夜間保育)及び障害児保育の実施状況について(令和元年度調査結果)」
※2 出典:厚⽣労働省 令和元年度障害者総合福祉推進事業 三菱UFJリサーチ&コンサルティング「 医療的ケア児者とその家族の生活実態調査報告書」

フローレンスのアクション
障害児保育・支援問題

フローレンスは
障害の有無にかかわらず、
すべての子どもとその家族が
何にでも挑戦でき
笑って希望を描ける社会を
目指しています。

フローレンスの障害児支援

  • 長時間保育と
    療育を提供
  • 障害児の親御さん
    の就労支援
  • 保育と看護の両輪
    での発達支援
  • 親御さんの
    レスパイトケア
    (一時休息)
  • 衛生用品などの
    支援物資の提供

2014年〜
障害児保育園ヘレン

  • 長時間保育と
    療育の提供
  • 親御さんの
    就労支援

日本初の障害児のための長時間保育施設「障害児保育園ヘレン」をスタート。
保育・療育・看護の視点でお子さんに寄り添い、同時に親御さんの就労を支援します。現在都内に5園を展開しています。

2015年〜
障害児訪問保育アニー

  • 長時間保育と
    訪問看護の提供
  • 親御さんの
    就労支援

ご自宅でマンツーマンの保育を行う「障害児訪問保育アニー」を開始。保育と看護の二輪で家族と併走します。これまでに84家庭に支援を提供しています。

2019年〜
医療的ケアシッター ナンシー

  • 看護・発達支援
    の提供
  • 親御さんの
    レスパイトケア

看護師による医療的ケア児向けのシッターサービスを開始。18歳までのお子さんを受け入れています。お子さんの発達に寄り添い、親御さんのレスパイトケア(休息支援)も行います。

2020年〜
新型コロナ
こども緊急支援プロジェクト

  • 衛生用品の提供
  • 支援物資の提供

感染症重症化リスクの高い医療的ケア児者に対し、市場で枯渇していた日常のケアに欠かせないアルコール綿や消毒液、マスクなどの衛生用品を提供しました。

障害児保育・支援の実績

これまでにお預かりしたお子さん240

2019年までの実績

新型コロナ こども緊急支援
プロジェクトの実績

支援物資を提供したご家庭5,000家族

2020年6月までの実績

150円からのご寄付で
多くの子どもを救えます

フローレンスへのご寄付は寄付金控除の対象となります。

あなたのご寄付でできること

障害児保育・支援事業は
みなさんのあたたかいご寄付に
よって支えられています。

ご寄付は障害児とその家族を支援する
ために大切に使わせていただいています。

  • 医療的ケア児への保育・支援の際の衛生用品費
  • 障害児訪問保育・支援の際のスタッフ育成費
  • 医療的ケア児への療育に必要な機材費
  • 障害児保育・支援のスタッフ採用費
  • 医療的ケアに関する専門的な研修に使用する教材費
  • 保育園新規開設に向けた建設費用、内装工事、医療機器の準備費用

利用者からのメッセージ

フローレンスへのご寄付は寄付金控除の対象となります。

フローレンスが取り組む
様々な社会活動と活動実績

すべての親子を
置き去りにしない

ひとり親、待機児童問題、
障害児保育・支援問題、貧困、虐待…
私たちは子育てに関わる諸問題に
取り組み続けています。

フローレンスが
目指す社会

みんなで子どもたちを抱きしめ、
子育てとともになんでも挑戦でき、
いろんな家族の笑顔が
あふれる社会

フローレンスが
果たす使命

親子の笑顔をさまたげる
社会問題を解決する

病児保育事業

病児保育問題

2005年に日本初の訪問型病児保育事業を開始。子育てと仕事の両立可能な社会を目指し、安心安全な病児保育を提供しています。

病児保育件数
80,000

2019年までの実績

病児保育事業

ひとり親家庭の就労問題

安価な金額で利用できるひとり親支援プランを提供。のべ1,247名のひとり親家庭の子どもを保育。親御さんの就労を支えています。

ひとり親支援人数
1,247

2019年までの実績

障害児保育・支援事業

障害児保育・支援問題

預け先がなく家庭で育てるしかなく、社会からも孤立していた障害児に保育、療育、看護を提供。お子さんだけではなく障害児家族の支援も行います。

これまでにお預かりしたお子さん
240

2019年までの実績

赤ちゃん縁組事業

赤ちゃんの虐待死問題

予期しない妊娠に悩む女性の妊娠相談と、育ての親になりたい夫婦をサポート。より多くの赤ちゃんが温かい家庭で育つよう支援を行っています。

これまでの
特別養子縁組支援数
14

2019年までの実績

こども宅食事業

孤育て問題

親子の”つらい”にそっと手をさしのべるアウトリーチ型の福祉モデルである「こども宅食」。食品の配達を通じて困りごとを抱える家庭とつながりを作り出します。

利用家庭数
文京区
600家庭
全国
3,800家庭

2020年までの実績

みらいの保育園事業

待機児童問題・
孤育て問題

待機児童の解決モデルとして始まった小規模保育所。親子の困りごとを早期発見し、適切な支援に繋ぐ活動をしています。

東京・仙台
19施設を運営

2019年までの実績

みんなで社会変革事業

政策化に向けた
ソーシャルアクション

虐待防止、多胎育児、医療的ケア児の通学支援制度、保育教育現場における性犯罪防止など、親子にまつわる様々な課題に対し政策提言活動を実施。

署名・アンケートで集めた声
137,000

2020年までの実績

新型コロナ
こども緊急支援プロジェクト
活動実績(2020年4〜6月)

新型コロナ
こども緊急支援
プロジェクト

#すべての親子を置き去りにしない

あなたの力を貸して下さい

のべ12,000世帯以上の
子育て世帯に緊急支援を実施

経済的に不安定な
ご家庭への支援

のべ
4,500世帯以上

こども宅食を通じた
食糧・見守り支援を実施

ひとり親家庭
への支援

のべ
2,400世帯以上

食糧・日用品の支援や
相談支援を実施

病児保育の月会費無償化、
無料保育等を提供

NICUやこども病院
への支援

39施設
117,800

不足するマスクを提供

医療的ケア児者家庭
への支援

のべ
5,000世帯以上

枯渇する消毒液等の
支援物資を配送

あなたの支援で変わる未来

フローレンスの活動は
これまで16,000人の方に
ご支援をいただいています。

私たちと一緒に子どもと、子育てに悩む家庭に
明るい未来を届けませんか?

毎月定額を寄付する

マンスリーサポーター募集中!

月1,500円からの継続寄付で、
子どもたちを支援していただくマンスリー
サポーターを募集しています。
継続的な支援が、大きな支えとなっています。

お使いいただけるクレジットカード
VISA mastercard JCB AMERICAN EXPRESS Diners Club INTERNATIONAL

フローレンスへのご寄付は寄付金控除の対象となります。

毎月ご寄付をいただいた方には

継続寄付者だけの特典

入会時
入会キット(フローレンスの活動をお伝えする資料)をお届け
月1回
限定のメールニュース、動画・音声などで最新の活動をご報告
年1回
イベントや講演会のお知らせ、事業報告会へご招待

フローレンスへの寄付金は
寄付金控除の対象となります

確定申告を行うことで寄付金から2,000円を引いた額の
最大50%(所得40%+10%※1)が戻ってきます。

※1 住民税も寄付金控除の対象になり、東京に在住されている場合は10%が住民税より控除されます。
ただし、各自治体によって異なります。

東京都にお住まいの方が
毎月3,000円の寄付を1年間行った場合

税額控除方式で計算すると

ひと月あたりの実質負担額およそ1,583円
  • ※控除額には一定の上限額があります。また、所得によっては「所得控除方式」を選択した方が有利な場合があります。詳しくは最寄りの税務署にお問い合わせください。
  • ※住民税の控除割合は最大10%(都道府県民税4%/市町村住民税6%)です。お住まい自治体によって異なります。

東京都にお住まいの方が
年間3万円の寄付を行った場合

控除額を税額控除方式で計算すると

実質負担額16,000円
  • ※控除額には一定の上限額があります。また、所得によっては「所得控除方式」を選択した方が有利な場合があります。詳しくは最寄りの税務署にお問い合わせください。
  • ※住民税の控除割合は最大10%(都道府県民税4%/市町村住民税6%)です。お住まい自治体によって異なります。

支援者からのメッセージ

寄付者の皆さんへ感謝の声

病児保育ひとり親支援プラン
利用者の声

子どもを1人で育てていくために働かなくてはいけないのに、子どもがいることで働けないという矛盾。多くの方に支えられている事を忘れずに、子供を健やかに育て、将来は社会に恩返ししたいと思います。

障害児保育を利用している
親御さんの声

仕事復帰が迫る中、子どもは経鼻チューブや酸素が必要な状態で仕事は諦めざるを得ないかと思ったときにアニーを知りました。
息子の存在を認めてくれていることは、同時に私の生き方を肯定してくれるように感じています。

新型コロナ緊急プロジェクトに
届いた声

孤独感でいっぱいになっていたので、ご支援をいただいた方々のあたたかいお気持ちに、本当に心が救われました。

フローレンスへのご寄付は寄付金控除の対象となります。

よくあるご質問

寄付の領収書を発行してもらえますか?
はい、発行します。
領収証の発行は、原則として12月31日で締め、翌1月下旬~2月上旬に発行、お手元にお送りします。ご寄付の都度の送付をご希望の方は、その旨、フローレンス事務局までお申し出ください。
なお、領収書の宛名は、ご寄付の際にお知らせいただいたお名前でお送りします。
フローレンスへの寄付は、税額控除の対象になりますか?
はい、フローレンスは寄付控除対象となる東京都の認定を受けている「認定NPO法人」なので、寄付金控除の対象になります。
個人の方の場合、寄付額が2,000円以上であれば、確定申告を行うことで寄付金控除が受けられます(年末調整では申告できません)。
寄付金控除については、次の2つの方法があり、どちらか有利な方法を選択できます。

(1)所得控除 …(合計寄付金額 – 2,000円)=寄付金控除額(その年の所得から控除されます)
(2)税額控除 …(合計寄付金額 – 2,000円)×40%=寄付金控除額(その年の所得税から控除されます)

なお、 控除額には一定の上限額があります。
また、どちらが有利な方法になるかは所得などによって異なります。詳しくは最寄りの税務署にお問い合わせください。
また、住民税控除については、各都道府県、各市区町村によって異なります。詳しくはお住まいの自治体にお問い合わせください。
なぜ継続的な寄付が必要なのですか?
継続的にご支援いただくことで事業運営が安定し、より多くの方々へのサポートと笑顔につながっていきます。また、ご支援が原動力となり、今回の新型コロナウイルス感染拡大のような緊急時にもスピーディな対応が可能になります。
その他にも、私たちが実行している迅速な署名活動、アンケート調査、記者会見やロビイングを通じての政策提言など、実際に制度や仕組みを変えて社会をアップデートしていくソーシャルアクションも、皆さんからの継続的なご支援に支えられています。
毎月の寄付を止めること・金額を変更することはできますか?
寄付の停止、寄付金額の変更は、いつでもお申し出いただけます。
寄付会員専用のお問い合わせフォームよりご連絡ください。
寄付をするとメールが届くことはありますか?
はい、あります。寄付のお申込みを確認した際や、活動報告・各種お知らせなどをメールにてお送りしております。

※弊会で使用しているメールアドレスは「kifu@florence.or.jp」「spr@florence.or.jp」など、@マーク以降のドメイン名が「florence.or.jp」のみとなっております。それ以外のドメイン名は、弊会とは無関係の不審なメールの可能性がありますので、記載されているURLへのアクセスや返信は行わないようご注意ください。

フローレンスへのご寄付は寄付金控除の対象となります。

フローレンスについて

代表からのメッセージ

私たちは社会問題の最前線にいます。

社会問題とはすなわち、泣いている人々の顔。

ある人は子どもが熱を出した時に、誰も助けてくれない。
ある人は子どもを預ける保育園がなく、仕事に復帰できない。
ある人は、子どもに障害があるというだけで、保育園に預けられない。

こうした人々と出会う度に、私たちは思います。「何とかしなきゃ」と。

けれど何とかするためには、アイディアとお金が必要。

そんな時に、皆さまからの応援のお気持ちがこもったご寄付をいただけることで、我々はアイディアを形にできます。そして、そのアイディアは、困った誰かの顔を、笑顔にすることができます。

これからも、我々は1つでも多くの困った顔を、皆さまと共に笑顔に変えていきたい。変え続けたい。

だから、どうか皆さまの力を貸してください。
まだ見ぬ誰かの泣き顔を、笑顔にするために。

駒崎 弘樹

プロフィール

認定NPO法人フローレンス代表理事。1979年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。2005年日本初の「共済型・訪問型」病児保育を開始。08年「Newsweek」の“世界を変える100人の社会起業家”に選出。10年から待機児童問題解決のため「おうち保育園」開始。のちに小規模認可保育所として政策化。14年、日本初の障害児保育園ヘレンを開園。翌年には障害児訪問保育アニーを開始。16年、赤ちゃんの特別養子縁組を支援する「フローレンスの赤ちゃん縁組」事業をスタート。17年からは「こども宅食」に取り組む。内閣府「子ども・子育て会議」委員ほか複数の公職を歴任。著書に『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』(英治出版)、『社会を変えたい人のためのソーシャルビジネス入門 』(PHP新書)等。
一男一女の父であり、子どもの誕生時にはそれぞれ2か月の育児休暇を取得。

受賞歴

フローレンスの病児保育が
「第1回日本サービス大賞優秀賞
(SPRING賞)」
受賞(2016年)

様々なサービスを共通の尺度で評価し、優れたサービスを表彰する日本で初めての表彰制度「第1回日本サービス大賞」 でフローレンスの病児保育が優秀賞(SPRING賞)を受賞しました。日本最多の2万5千件以上の実績、10年間無事故運営の信頼感、100%対応など「女性が活躍できる社会環境の整備」に貢献している点を評価頂きました。

日本経済新聞社
「日経ソーシャルビジネス
イニシアチブ大賞」
受賞(2013年)

ソーシャルビジネスを展開する組織・団体の中で、特に優れた事業や取組みを表彰する、日本経済新聞社主催「日経ソーシャルイニシアチブ大賞」の第一回大賞を受賞しました。 2004年からスタートした病児保育事業、待機児童問題を解消するため2010年に立ち上げたおうち保育園事業に「社会変革への意欲を感じる」と評価頂きました。

その他の受賞歴

  • ニューズウィーク日本版「日本を救う中小企業100」に選出(2011年)
  • 経済産業省「ソーシャルビジネス55選」に選出(2009年)
  • 「ハイ・サービス日本300選」NPO法人で全国初優勝(2008年)
  • Great Place to Work「働きがいのある会社」5年連続で20位以内にランクイン

メディア掲載

日本経済新聞、産経新聞、毎日新聞、朝日新聞など全国の大手新聞や、「NHKニュース」「news zero」「めざましテレビ」「NEWS23」などテレビのニュース、また各種WEBニュースなど、多くのメディアにフローレンスの取組を紹介いただきました。

認定証明書

2004年設立。
特定非営利活動法人内閣府認証取得 2004年4月1日
登記完了 法人設立 2004年4月12日
認定NPO法人の取得 2012年12月7日
認定NPO法人の更新 2017年12月7日

団体名称
特定非営利活動法人 フローレンス
(認定NPO法人 フローレンス)
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町1丁目14番地1 KDX神保町ビル 4F
設立年度
2004年設立。
特定非営利活動法人内閣府認証取得 2004年4月1日
登記完了 法人設立 2004年4月12日
認定NPO法人の取得 2012年12月7日
認定NPO法人の更新 2017年12月7日
役員
代表理事:駒崎 弘樹(特定非営利活動法人フローレンス 代表理事)
理事:宮崎 真理子(特定非営利活動法人フローレンス 元副代表・事務局長)
理事:田中 純子(医療法人社団ペルル マーガレットこどもクリニック 理事/院長)
理事:丸茂 礼(株式会社テレビ東京 アニメ・ライツビジネス本部アニメ局アニメ事業部 プログラムマネージャー)
理事:楠 正憲(Japan Digital Design株式会社 Chief Technology Officer)
理事:高槻 大輔(シーヴィーシ・アジア・パシフィック・ジャパン マネージング ディレクター)
監事:生田 秀(弁護士法人ナビアス 代表弁護士)
スタッフ
合計 604名(2019年4月1日現在)

お問い合わせ

お問い合わせフォーム、もしくはお電話にて
お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせフォーム

03-6811-0903

平日 10:00〜16:00
認定 NPO 法人フローレンス 寄付担当