新しいあたりまえをつくるメディア フローレンズ

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(閑話休題 前編)「需要がない」と言われた社会課題を届けるには? 42歳おじさんが突然「小説」を書き始めた理由

(閑話休題 前編)「需要がない」と言われた社会課題を届けるには? 42歳おじさんが突然「小説」を書き始めた理由

#フローレンズラジオ

社会課題をさまざまなレンズ(視点や解像度)で深く見つめ、理解を深めていく音声コンテンツ「フローレンズラジオ」。

シーズン2では、「小児性暴力」という重いテーマを軸に、制度や社会の構造について深く掘り下げてきました。

そして今回のエピソードは――
そんなシーズンの終わりにお届けする、閑話休題回です。

「需要がない」と言われたテーマ。それでも届けたいと本の企画を持ち込むも、結果は不採用に。落ち込む中でふと目に入ったのは、電車で小説を読む人たちでした。

そこからたどり着いたのが、「小説にする」という発想。

そうして始まった、42歳での創作への挑戦。書いてはダメ出しを受け、試行錯誤を重ねながら、約7万もの作品の中からコンペ入選までたどり着きます。

社会課題をどう届けるか。
前田の新たな試行錯誤を、少し肩の力を抜いてお届けします。


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