社会課題をさまざまなレンズ(視点や解像度)で深く見つめ、理解を深めていく音声コンテンツ「フローレンズラジオ」。
シーズン2のあとにお届けする閑話休題回後編。
前編では、「需要がない」と言われたテーマを届けるために、小説という手段を選んだ前田の挑戦をお届けしました。
後編では、「では、どうやって本を出すのか?」という問いに対して、実体験をもとにそのプロセスを紐解きます。
何も持たない状態から、ブログや発信を続け、試行錯誤の末に出版へとたどり着くまでの道のり。その鍵となったのは、「打席に立ち続けること」でした。
駄作でも、出し続ける勇気。
これから何かを発信したい人にとってもヒントになる、実践的なエピソードです。


