フローレンスに共感した仲間たち

病児保育事業部
サブマネージャー

大木 菜穂子

前職:ネット通販会社にてweb、ECサイト運営

大木 菜穂子(病児保育事業部 サブマネージャー)
Q

なぜフローレンスに来たのですか?

A

自分の働く時間(8時間)を子どもたちや家族を支援する時間に使いたかったのと、子どもがいてもいなくても、何かを抱えていても人生の選択肢が多い、選べる社会になってほしいと思ったので。

Q

フローレンスではどんな仕事をしていますか?

A

働き方革命事業部に入社し、障害児訪問保育アニー立ち上げ、運営を経て、今は病児保育事業部でサブマネージャーをしています。主に会員の皆様へよりよい病児保育が届けられるように施策を考え仲間とともに実行したり、親子の困った!を減らせるように、もっとフローレンスの病児保育を知ってもらえるように活動をしています。

Q

フローレンスでの「やりがい」は何ですか?

A

今までにない仕組み、事業を作り、様々な出来事を乗り越えながら進んで行けることです。その事業が必要な人に届いてしっかりと道が出来てきている、それが実感できた時にやりがいを感じます。

※スタッフのコメントは掲載時のものです

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