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2015/07/15

【WEB連載】CSRJAPAN 経営企画室マネージャー藤田『半径5mからの社会変革』第4回が公開

  


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CSRのテーマ別比較サイト、CSRJAPAN
第3回からは『半径5mからの社会変革』をタイトルに据え、
経営企画室マネージャーの藤田が、同サイトでコラムを連載中です。

第4回のテーマは『「37.5℃の涙」の実際に迫る! 共働きの子育て事情』
2015年5月〜6月に、一般財団法人日本病児保育協会が調査したアンケートの結果をご紹介します。
未就学児を持つ全国の共働きの父親・母親計600人(父親と母親で各300人)を対象に、
子どもが病気で保育園を休まざるを得ない日にどのように対応しているのかについて尋ねました。

*******以下、記事より抜粋********

夏のドラマが口火を切る中、7月9日の木曜9時、TBSテレビではひそかにテレビ史上稀有な連続ドラマがスタートしました。
その名も『37.5℃の涙』。子どもを保育園に預けて働く親にとって「37.5℃」は馴染みのある数字。
子どもが保育園で預かってもらえない、何度もぶつかる「ピンチ」です。
このドラマは、そんな病気の時の子どもを預かる病児保育士・桃子を主人公に、
さまざまな事情を抱えたワーキングマザー、子育て家庭が登場し、親子を軸にストーリーが展開していきます。

こんなテーマが夜9時のドラマで選ばれる時代がくるとは!とうれしくなる一方で、気になるのが共働き家庭の実際のところ。
37.5℃の涙は誰の涙なのか!? 最新の調査結果をもとに、共働き子育て家庭の実状に迫ってみます。

■病児保育はワーキングマザーまかせ?「子どもの病気」母親の負担は父親の9倍!
■母親の職場での気苦労、10年前からほぼ変わらず。
■共働き時代の”共育て”のために、企業の「社員の両立支援」ができること

記事はこちらから。

皆さま、ぜひご覧ください!




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